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〒606-8585 京都市左京区松ケ崎御所海道町
京都工芸繊維大学 大学院工芸科学研究科
生命物質科学域 物質合成化学専攻
11号館2階 234B(今野), 234A(山田)
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img_2475.jpg2018年5月17–18日”フッ素化学の最先端とフッ素化学工業セミナー”(@ダイキン工業株式会社) img_2165.jpg img_1681.jpg img20171217091804043984.png img20171217091804082912.png

2022年

【その他,参加予定】

第11回フッ素化学若手の会(8月ごろ)・第45回フッ素化学討論会(11月)・日本液晶学会討論会(9月ごろ)にも参加予定


327. 電子環状反応を基盤とした含フッ素アゾシンおよびアザペンタレン誘導体の合成

○河内一真,吉本英一郎,大石圭吾,湯村尚史,山田重之,今野 勉*
日本化学会 第102回春季年会(2022) (K4-4am-13),2022/3/26 @ オンライン

326. セミフルオロアルキル置換トラン型液晶性発光分子の合成と特性評価

山田重之*,○吉田圭吾,今野 勉
日本化学会 第102回春季年会(2022) (K1-4pm-03),2022/3/26 @ オンライン

325. オクタフルオロシクロペンテンとリンイリドとの求核的付加脱離反応によるプッシュ-プル型含フッ素π共役分子の新規合成と光学特性評価

山田重之*,○高橋佑輔,今野 勉
日本化学会 第102回春季年会(2022) (K1-1vn-13),2022/3/23 @ オンライン

2021年

324. フルオロアルキル基を有する内部アルキンの高位置かつ高立体選択的ジハロゲン化反応

○笠井香歩,公文達也,山田重之,今野 勉*
第44回フッ素化学討論会 (P-26),2021/11/15–16 @ オンライン

323. 蛍光性と液晶性を有する新規なフッ素化トランダイアドの開発

山田重之*,○宇都慧司,今野 勉
第44回フッ素化学討論会 (P-15),2021/11/15–16 @ オンライン

322. 含フッ素ヘキサアリールベンゼンの光学特性におけるフッ素導入効果

○王 逸舟,山田重之*,今野 勉
第44回フッ素化学討論会 (P-14),2021/11/15–16 @ オンライン

321. D-π-A型フッ素含有ジフェニルアセチレンの凝集誘起発光特性

山田重之*,○小林和紀,今野 勉
第44回フッ素化学討論会 (P-13),2021/11/15–16 @ オンライン

320. 分子内環化反応による含フッ素複素環化合物の選択的合成と応用展開

○景山翔太,森下原 卓,山田重之,今野 勉*
第44回フッ素化学討論会 (O-12),2021/11/15–16 @ オンライン

319. フッ素含有内部アルキンの高位置かつ高立体選択的ジハロゲン化反応

○笠井香歩,公文達也,山田重之,今野 勉*
第11回CSJ化学フェスタ2021 (P6-032),2021/10/19–21 @ オンライン

318. 分子内環化を駆使した各種含フッ素複素環化合物の合成

○景山翔太,森下原 卓,山田重之,今野 勉*
第11回CSJ化学フェスタ2021 (P3-032),2021/10/19–21 @ オンライン

317. テトラフルオロシクロヘキサジエン構造を有する連結型三環式化合物の合成と光学特性評価

○大里遥哉,山田重之,今野 勉*
第11回CSJ化学フェスタ2021 (P3-019),2021/10/19–21 @ オンライン

316. テトラフルオロエチレン基含有複素環化合物の選択的合成

○景山翔太,森下原 卓,山田重之,今野 勉*
第10回フッ素化学若手の会 (P01),2021/9/24 @ オンライン

315. 環構造内にテトラフルオロエチレン基を有する連結型三環式化合物の凝集誘起発光評価

○大里遥哉,山田重之,今野 勉*
第10回フッ素化学若手の会 (P06),2021/9/24 @ オンライン

314. アミン系ドナーを有するジフェニルアセチレン誘導体の凝集誘起発光増強特性

山田重之*,○小林和紀,今野 勉
第10回フッ素化学若手の会 (P15),2021/9/24 @ オンライン

313. アミン系ドナー部位を有するフッ素化ジフェニルアセチレン誘導体の新規合成と蛍光特性評価

山田重之*,○小林和紀,今野 勉
2021年光化学討論会 (2P14),2021/9/14–16 @ オンライン

312. テトラフルオロシクロヘキサジエン骨格を有する新規三環式化合物の蛍光特性評価

○大里遥哉,山田重之,今野 勉*
2021年光化学討論会 (2P15),2021/9/14–16 @ オンライン

311. 含フッ素ヘキサアリールベンゼン誘導体の合成と発光特性評価

○王 逸舟,盛田雅人,山田重之*,今野 勉
2021年光化学討論会 (2P13),2021/9/14–16 @ オンライン

310. フッ素化ジフェニルアセチレンの合成および室温燐光特性

○盛田雅人,山田重之*,今野 勉
2021年光化学討論会 (2P06),2021/9/14–16 @ オンライン

309. テトラフルオロシクロヘキサジエン骨格を有する新規な含フッ素三環式化合物の合成と特性評価

○大里遥哉,山田重之,今野 勉*
日本化学会 第101回春季年会(2021) (A11-3pm-14),2021/3/21 @ オンライン

308. 含フッ素内部アルキンの高位置かつ高立体選択的ジハロゲン化反応

○笠井香歩,公文達也,山田重之,今野 勉*
日本化学会 第101回春季年会(2021) (A11-1am-16),2021/3/19 @ オンライン

2020年

307. 含フッ素アルキンの二量化反応によるフッ素含有1,3-ジエン誘導体の合成

○岸本直人,公文達也,山田重之,今野 勉*
第43回フッ素化学討論会 (P30),2020/10/28 @ オンライン

306. 高位置選択的な分子内環化を基盤とする含フッ素複素環化合物の合成

○景山翔太,山田重之,今野 勉*
第43回フッ素化学討論会 (P29),2020/10/28 @ オンライン

305. 新規なドナー・アクセプター型フッ素化トラン誘導体の合成と各種物性評価

山田重之*,○片岡光樹,今野 勉
第43回フッ素化学討論会 (P28),2020/10/28 @ オンライン

304. 種々の連結鎖を有する多フッ素化トランダイアドの合成と光学特性評価

山田重之*,○宇都慧司,今野 勉
第43回フッ素化学討論会 (P27),2020/10/28 @ オンライン

303. ヘキサフルオロシクロペンテンを屈曲コアとした非対称型発光分子の新規合成とその光学特性評価

山田重之*,○西澤彰人,今野 勉
第43回フッ素化学討論会 (1O14),2020/10/28 @ オンライン

302.【招待講演】含フッ素のビストラン型発光性液晶分子の開発

○山田重之*,今野 勉
2020年 日本液晶学会 オンライン研究発表会 (1I01),2020/10/29 @ Zoom

301. 含フッ素アルキンの二量化反応を基盤とする1,4-ビス(フルオロアルキル)ブタ-1,3-ジエン誘導体の合成

○岸本直人,公文達也,山田重之,今野 勉*
日本化学会第100春季年会 (2B5-51),2020/3/22–25 @ 千葉 (東京理科大学)

300. テトラフルオロエチレン基を有する含窒素複素環化合物の合成

○景山翔太,森下原 卓,山田重之,今野 勉*
日本化学会第100春季年会 (2B5-50),2020/3/22–25 @ 千葉 (東京理科大学)

299. 新規有機亜鉛反応剤を用いたテトラフルオロエチレン基含有化合物の合成

○片岡拓都,梶本知宏,山田重之,今野 勉*
日本化学会第100春季年会 (2B5-49),2020/3/22–25 @ 千葉 (東京理科大学)

298. 新規な含フッ素トランダイマーの合成と物性評価

山田重之*,○宇都慧司,今野 勉
日本化学会第100春季年会 (1C3-56),2020/3/22–25 @ 千葉 (東京理科大学)

297. テトラフルオロ安息香酸誘導体を部分構造とした新規なフッ素化トランの合成と物性評価

山田重之*,○片岡光樹,今野 勉
日本化学会第100春季年会 (1C3-55),2020/3/22–25 @ 千葉 (東京理科大学)

2019年

296. 含フッ素トランダイマーの置換様式が物性に及ぼす影響

山田重之,○田中剛志,今野勉
第42回フッ素化学討論会 (P61),2019/11/21–22 @ 兵庫 (神戸大学)

295. 多フッ素ビストラン側鎖をもつ発光性液晶高分子の物性評価

山田重之*,○光田 晶,今野勉
第42回フッ素化学討論会 (P60),2019/11/21–22 @ 兵庫 (神戸大学)

294. ヘキサフルオロシクロペンテンを屈曲コアとしたエンジイン型発光分子の光学特性評価

山田重之*,○西澤彰人,今野勉
第42回フッ素化学討論会 (P59),2019/11/21–22 @ 兵庫 (神戸大学)

293. 高度な環化反応制御に基づく各種テトラフルオロエチレン基含有環状化合物の選択的合成

○森下原 卓,山田重之,今野勉*
第42回フッ素化学討論会 (P26),2019/11/21–22 @ 兵庫 (神戸大学)

292. ペルフルオロポリエーテル鎖の芳香環への新規導入

○川添真知子,上田柾輝,山田重之,今野勉*,高野真也,野村孝史
第42回フッ素化学討論会 (P23),2019/11/21–22 @ 兵庫 (神戸大学)

291. フルオロアルキル基含有ポリビニルエーテルの合成

○上田柾輝,山田重之,今野勉*,吾郷友宏,福元博基,久保田俊夫
第42回フッ素化学討論会 (P22),2019/11/21–22 @ 兵庫 (神戸大学)

290. 発光性含フッ素トランの開発 – フッ素原子に起因する発光増強効果

○盛田雅人,山田重之*,今野勉
第42回フッ素化学討論会 (1O05),2019/11/21–22 @ 兵庫 (神戸大学)

289. ヘキサフルオロシクロペンテンを屈曲コアとした発光分子の光学特性評価

山田重之,○西澤彰人,今野勉
第9回フッ素化学若手の会 (P-51),2019/9/12–13 @ 福井 (あわら温泉清風荘)

288. 含フッ素ビストラン構造を導入した側鎖型発光性液晶ポリマーの新規合成

山田重之,○光田 晶,今野勉
第9回フッ素化学若手の会 (P-50),2019/9/12–13 @ 福井 (あわら温泉清風荘)

287. 含フッ素ビストラン誘導体の液晶相転移を利用した発光特性変化

○盛田雅人,山田重之,今野勉
第9回フッ素化学若手の会 (P-49),2019/9/12–13 @ 福井 (あわら温泉清風荘)

286. 分岐構造を有する多フッ素化液晶性発光分子の物性評価

山田重之,○佐藤公哉,今野勉
第9回フッ素化学若手の会 (P-39),2019/9/12–13 @ 福井 (あわら温泉清風荘)

285. コバルト触媒を用いたシクロヘキサジエンのヒドロシリル化反応と理論的考察

○森下原 卓,西 祐次,湯村尚史,山田重之,今野勉
第9回フッ素化学若手の会 (P-34),2019/9/12–13 @ 福井 (あわら温泉清風荘)

284. Co触媒によるC–H結合活性化を起点とする含フッ素イソキノリノンの合成

○WU JIANYAN (呉 建炎),公文達也,山田重之,今野勉
第9回フッ素化学若手の会 (P-32),2019/9/12–13 @ 福井 (あわら温泉清風荘)

283. テトラフルオロエチレン基を有する新規亜鉛試薬の合成化学的応用 [優秀ポスター賞受賞]

○梶本知宏,山田重之,今野勉
第9回フッ素化学若手の会 (P-31),2019/9/12–13 @ 福井 (あわら温泉清風荘)

282. コバルト触媒を用いた環化付加反応による含フッ素インデノールの合成

○島田弥力,公文達也,山田重之,今野勉
第9回フッ素化学若手の会 (P-27),2019/9/12–13 @ 福井 (あわら温泉清風荘)

281. Highly regioselective cobalt-catalyzed hydrosilylation of tetrafluorinated 1,3-cyclohexadiene: An efficient formal synthesis of negative-type liquid crystal

○Tsutomu Konno*, Shigeyuki Yamada, Kento Nagai, Yuji Nishi
19th European Symposium on Fluorine Chemistry (Oral, I-C16),25–31. August, 2019 @ Warsaw, Poland.

280. Novel Light-Emitting Liquid Crystals with a Chiral Flexible Unit

○Shigeyuki Yamada*, Kazuya Miyano, Masaya Sato,Tsutomu Konno
19th European Symposium on Fluorine Chemistry (Oral, M-C23),25–31. August, 2019 @ Warsaw, Poland.

279. Broad PL color-shift of bent-shaped π-conjugated luminophores with fluorinated tolanes [優秀ポスター賞受賞]

Shigeyuki Yamada*, ○Akito Nishizawa,Tsutomu Konno
19th European Symposium on Fluorine Chemistry (Poster, M-P11),25–31. August, 2019 @ Warsaw, Poland.

278. PREPARATION AND APPLICATIONS OF NOVEL ORGANOZINC REAGENT HAVING A TETRAFLUOROETHYLENE FRAGMENT

○Chihiro Kajimoto,Shigeyuki Yamada, Tsutomu Konno*
International Conference on Fluorine Chemistry 2019 (Poster),22–24. May, 2019 @ Himeji, Japan.

277. EFFICIENT ACCESS TO FLUORINE-CONTAINING INDENOL DERIVATIVES VIA HIGHLY REGIOSELECTIVE COBALT-CATALYLZED [2+3] CYCLOADDITION REACTION

○Miroku Shimada,Tatsuya Kumon, Shigeyuki Yamada, Tsutomu Konno*
International Conference on Fluorine Chemistry 2019 (Poster),22–24. May, 2019 @ Himeji, Japan.

276. LIGHT-EMITTING LIQUID-CRYSTALLINE POLYMERS BEARING LUMINOUS POLYFLUORINATED BISTOLANE SIDE CHAIN

Shigeyuki Yamada*,○Akira Mitsuda,Tsutomu Konno
International Conference on Fluorine Chemistry 2019 (Poster),22–24. May, 2019 @ Himeji, Japan.

275. NOVEL BISTOLANE-BASED LIGHT-EMITTING LIQUID CRYSTALS WITH A CHIRAL CENTER

Shigeyuki Yamada*,○Masaya Sato,Tsutomu Konno
International Conference on Fluorine Chemistry 2019 (Poster),22–24. May, 2019 @ Himeji, Japan.

274. HEXAFLUOROCYCLOPENTENE WITH TOLANE ARMS AS MULTI-COLOR LUMINOPHORE WITH LARGE STOKES SHIFT

Shigeyuki Yamada*,○Akito Nishizawa,Tsutomu Konno
International Conference on Fluorine Chemistry 2019 (Poster),22–24. May, 2019 @ Himeji, Japan.

273. 4-Bromo-3,3,4,4-Tetrafluoro-1-Butene: Highly Valuable Building Block for the Preparation of CF2CF2-Containing Molecules

○Tsutomu Konno*,Shigeyuki Yamada
International Conference on Fluorine Chemistry 2019 (Oral No.5),22–24. May, 2019 @ Himeji, Japan.

272. Synthesis of Phosphorescent Polyfluorinated Benzil Derivatives and Their Photophysical Properties

Shigeyuki YAMADA*,○Takuya HIGASHIDA,Takuya HOSOKAI,Akimi MIZOGUCHI,Yusuke OKABAYASHI, Tsutomu KONNO
日本化学会第99春季年会 (2PB-054),2019/3/16–19 @ 兵庫 (甲南大学)

271.

○呉 建炎,公文達也,山田重之,今野 勉*
日本化学会第99春季年会 (XXX-XX),2019/3/16–19 @ 兵庫 (甲南大学)

270. キラル側鎖を有する多フッ素化拡張π共役分子の合成とその液晶ならびに光学特性評価

山田重之*,○佐藤公哉,今野 勉
日本化学会第99春季年会 (3H1-47),2019/3/16–19 @ 兵庫 (甲南大学)

268.

○島田弥力,公文達也,山田重之,今野 勉*
日本化学会第99春季年会 (XXX-XX),2019/3/16–19 @ 兵庫 (甲南大学)

268.

山田重之*,○西澤彰人,今野 勉
日本化学会第99春季年会 (XXX-XX),2019/3/16–19 @ 兵庫 (甲南大学)

2018年

267. Diverse Synthetic Methods for Aromatic Compounds Containing Tetrafluoroethylene Unit

Ryosuke Yakushijin, Yusuke Watanabe, Ken Tamamoto, Shigeyuki Yamada, Tsutomu Konno*
The 14th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (PB(C)-84),2018/11/12–16 @ リーガロイヤルホテル京都 (京都)

266. Synthesis of Luminescent Liquid Crystal Molecules by Changing Primary Structure

Kazuya Miyano, Shigeyuki Yamada,* Tsutomu Konno
The 14th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (PB(C)-81),2018/11/12–16 @ リーガロイヤルホテル京都 (京都)

265. Thermally Responsible Photoluminescent Properties of Bistolane Derivatives

Masato Morita, Shigeyuki Yamada,* Tsutomu Konno
The 14th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (PB(C)-80),2018/11/12–16 @ リーガロイヤルホテル京都 (京都)

264. A Novel Synthetic Method for the Preparation of Fluoroalkylated Pyridine Derivatives Based on Cobalt-Ctalyzed [2+2+2] Cycloaddition Reactions

Tatsuya Kumon, Shigeyuki Yamada, Tsutomu Konno*
The 14th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (PB(C)-68),2018/11/12–16 @ リーガロイヤルホテル京都 (京都)

263. [Invited] コバルトを活用したフッ素含有有機化合物の創製

○今野 勉*
立命館大学 精密合成化学セミナー,2018/11/2 @ 立命館大学

262. テトラフルオロエチレン基含有環状化合物の効率的合成

○森下原 卓,西 祐次,山田重之, 今野 勉*
第41回フッ素化学討論会 (O-13),2018/10/25–26 @ 弘前文化センター(青森)

261. キラル側鎖を有するビストラン型発光性液晶分子の合成および物性評価

○宮野和也,山田重之*, 今野 勉
第8回CSJ化学フェスタ2018 (P1-035),2018/10/23–25 @ 船堀(東京)

260. ビストラン型熱応答性発光分子の合成及びその物性評価

○盛田雅人,山田重之*, 今野 勉
第8回CSJ化学フェスタ2018 (P1-034),2018/10/23–25 @ 船堀(東京)

259. 多彩な有機金属試剤を介する芳香環へのテトラフルオロエチレン基導入法

○薬師神凌介,渡邊裕介,玉本 健,山田重之, 今野 勉*
第8回CSJ化学フェスタ2018 (P1-028),2018/10/23–25 @ 船堀(東京)

258. コバルト触媒を用いた[2+2+2]環化付加反応を駆使した含フッ素ピリジン誘導体の新規合成法 [優秀ポスター賞受賞]

○公文達也,山田重之, 今野 勉*
第8回CSJ化学フェスタ2018 (P1-026),2018/10/23–25 @ 船堀(東京)

257. 固体発光性含フッ素ビストラン側鎖を導入した高分子液晶の開発

山田重之*, ○光田 晶, 今野 勉
2018日本液晶学会討論会 (PB-20),2018/9/4–6 @ 岐阜 (岐阜大学)

256. 含フッ素ビストラン構造を分岐末端に導入した新規な発光性液晶分子の創製

山田重之*, ○田中剛志, 今野 勉
2018日本液晶学会討論会 (PA-22),2018/9/4–6 @ 岐阜 (岐阜大学)

255. コバルト触媒を用いた[2+2+2]環化付加反応を駆使した含フッ素ピリジン誘導体の合成 [優秀ポスター賞受賞]

○公文達也, 山田重之, 今野 勉*
第8回フッ素化学若手の会 (P-16),2018/8/20–21 @ 茨城 (思い出浪漫館)

254. フルオロアルキル基含有sp3炭素上での置換反応

○川添真知子, 山田重之, 今野 勉*
第8回フッ素化学若手の会 (P-15),2018/8/20–21 @ 茨城 (思い出浪漫館)

253. 多フッ素化トラン構造を基盤とした固体発光ポリマーの開発

○山田重之*, 光田 晶, 今野 勉
第8回フッ素化学若手の会 (P-06),2018/8/20–21 @ 茨城 (思い出浪漫館)

252. Light-emitting Liquid Crystals with Reversible Luminescent Behavior via Thermal Phase Transition

Shigeyuki Yamada*, Masato Morita, Kazuya Miyano, Tsutomu Konno
27th Internationl Liquid Crystal Conference (4-E-14),2018/7/22–27 @ Kyoto (Kyoto International Conference Center)

251. Photoluminescence Properties of Novel Polyfluorinated Bistolane Derivatives Containing a Chiral Flexible Chain

Kazuya Miyano, Shigeyuki Yamada*, Tsutomu Konno
22nd International Symposium on Fluorine Chemistry (P-44),2018/7/22–27 @ Oxford, UK.

250. Stimulus-responsible Photoluminescence Behavior of Polyfluorinated Bistolane Derivatives

Masato Morita, Shigeyuki Yamada*, Tsutomu Konno
22nd International Symposium on Fluorine Chemistry (P-43),2018/7/22–27 @ Oxford, UK.

249. Novel Synthesis of Various CF3-containing Aromatics Based on Cobalt-catalyzed [2+2+2] Cycloaddition

Tatsuya Kumon, Shigeyuki Yamada, Tsutomu Konno*
22nd International Symposium on Fluorine Chemistry (P-39),2018/7/22–27 @ Oxford, UK.

248. Novel Methods for the Introduction of a Tetrafluoroethylene Unit into an Aromatic Ring

Ryosuke Yakushijin, Yusuke Watanabe, Ken Tamamoto, Shigeyuki Yamada, Tsutomu Konno*
22nd International Symposium on Fluorine Chemistry (P-8),2018/7/22–27 @ Oxford, UK.

247. [Invited] 有機フッ素化合物合成におけるコバルト化学の新展開

○今野 勉*
「フッ素化学の最前線とフッ素化学工業セミナー」2018/5/17–18 @ ダイキン工業株式会社 テクノロジー・イノベーションセンター

246. キラル発光性液晶分子の新規合成と物性評価

山田重之*,○宮野和也,今野 勉
日本化学会第98春季年会 (1PB-126),2018/3/20–23 @ 千葉 (日本大学 船橋キャンパス)

245. Development of multi-color-emitting liquid-crystalline molecules based on precise control of aggregated structure and electron-density distribution

YAMADA, Shigeyuki*; ○MORITA, Masato; KONNO, Tsutomu
日本化学会第98春季年会 (1PB-121),2018/3/20–23 @ 千葉 (日本大学 船橋キャンパス)

244. 発光性メソゲンを高分子側鎖に導入した新規な固体発光ポリマーの開発

山田重之*,○光田 晶,今野 勉
日本化学会第98春季年会 (2I2-18),2018/3/20–23 @ 千葉 (日本大学 船橋キャンパス)

243. 新規なV字型およびY字型発光分子の開発

山田重之*,○田中剛志,今野 勉
日本化学会第98春季年会 (2I2-17),2018/3/20–23 @ 千葉 (日本大学 船橋キャンパス)

242. 触媒的[2+3]環化付加反応を利用した各種含フッ素インデノール誘導体の新規合成法

○吉田一裕,公文達也,山田重之,今野 勉*
日本化学会第98春季年会 (2H4-29),2018/3/20–23 @ 千葉 (日本大学 船橋キャンパス)

241. 分子内環化反応を駆使したテトラフルオロエチレン基含有環状化合物の効率的合成

○森下原 卓,西 祐次,山田重之,今野 勉*
日本化学会第98春季年会 (2H4-28),2018/3/20–23 @ 千葉 (日本大学 船橋キャンパス)

240. 含フッ素π-アリルパラジウム錯体を経由するフルオロアルキル基含有不斉sp3炭素上での置換反応

○川添真知子,山田重之,今野 勉*
日本化学会第98春季年会 (2H4-27),2018/3/20–23 @ 千葉 (日本大学 船橋キャンパス)

2017年

239. 環化付加反応を用いたフルオロアルキル化ベンゼン誘導体の新規合成法

○公文達也,山田重之,今野 勉*
第40回フッ素化学討論会 (OP-17),2017/11/14–15 @ 鳥取(とりぎん文化会館)

238. 分子内Heck反応を基盤としたテトラフルオロエチレン基含有環状化合物の合成

○玉本 健,山田重之,今野 勉*
第40回フッ素化学討論会 (P-65),2017/11/14–15 @ 鳥取(とりぎん文化会館)

237. ビストラン型フッ素含有発光性液晶の開発 – 分子構造に起因する特性変化

○山田重之*,盛田雅人,今野 勉
第40回フッ素化学討論会 (P-35),2017/11/14–15 @ 鳥取(とりぎん文化会館)

236. Fluorine-containing Bistolane Derivatives as New Entry for Light-emitting Liquid Crystals

Shigeyuki Yamada*, Kazuya Miyano, Tsutomu Konno
10th Japanese-French Seminar on Fluorine (Oral-15),2017/9/27–29 @ 金沢(しいのき迎賓館)

235. Unprecedented Highly stabilized Organozinc Reagent Having a Tetrafluoroethylene Fragment: The Preparation and Applications in Organic Synthesis

Ken Tamamoto, Shigeyuki Yamada, Tsutomu Konno*
10th Japanese-French Seminar on Fluorine (P-6),2017/9/27–29 @ 金沢(しいのき迎賓館)

234. Multicolor emission of fluorine-containing bistolane derivatives controlled by electronic structure

Shigeyuki Yamada*, Masato Morita, Tsutomu Konno*
10th Japanese-French Seminar on Fluorine (P-5),2017/9/27–29 @ 金沢(しいのき迎賓館)

233. An Efficient and Practical Synthesis of Various CF3-containing Aromatic Compounds

Tatsuya Kumon Shigeyuki Yamada, Tsutomu Konno*
10th Japanese-French Seminar on Fluorine (P-4),2017/9/27–29 @ 金沢(しいのき迎賓館)

232. テトラフルオロエチレン基含有ケイ素試薬と各種芳香族ヨウ化物との新規クロスカップリング反応

○薬師神凌介, 山田重之, 今野 勉*
第7回CSJ化学フェスタ2017 (P9-035),2017/10/17–19 @ 東京 (タワーホール船堀)

231. テトラフルオロエチレン基含有亜鉛試剤の創製およびその合成化学的展開

○玉本 健, 山田重之, 今野 勉*
第7回CSJ化学フェスタ2017 (P9-034),2017/10/17–19 @ 東京 (タワーホール船堀)

230. コバルト触媒を用いた[2+2+2]環化付加反応を基盤とした含フッ素芳香族化合物の合成

○公文達也, 山田重之, 今野 勉*
第7回CSJ化学フェスタ2017 (P8-020),2017/10/17–19 @ 東京 (タワーホール船堀)

229. テトラフルオロエチレン基を有するアセチレン誘導体の合成とその応用

○江頭 厳, 山田重之, 今野 勉*
第7回CSJ化学フェスタ2017 (P6-061),2017/10/17–19 @ 東京 (タワーホール船堀)

228. 含フッ素ビストラン型液晶性発光分子の発光スイッチング特性

山田重之*, ○宮野和也,今野 勉
第7回CSJ化学フェスタ2017 (P5-020),2017/10/17–19 @ 東京 (タワーホール船堀)

227. 含フッ素ビストラン誘導体の電子構造制御によるマルチカラー発光

山田重之*, ○盛田雅人,今野 勉
第7回CSJ化学フェスタ2017 (P4-029),2017/10/17–19 @ 東京 (タワーホール船堀)

226. 新規な発光性含フッ素ビストラン型液晶の開発

山田重之*,○盛田雅人,今野 勉
日本液晶学会討論会 (PB-26),2017/9/13–15 @ 青森 (弘前大学)

225. 発光性含フッ素トラン型液晶 – 液晶および発光性に及ぼす分子構造の効果

山田重之*,○宮野和也,今野 勉
日本液晶学会討論会 (PA-16),2017/9/13–15 @ 青森 (弘前大学)

224. コバルト触媒を用いた[2+2+2]環化付加反応を駆使した含フッ素芳香族化合物の汎用的合成

○公文達也,山田重之,今野 勉*
第7回フッ素化学若手の会 (P-38),2017/8/21–22 @ 京都 (亀岡,湯の花温泉 渓山閣)

223. 触媒的[2+3]環化付加反応によるCF3基含有インデノールの合成

○吉田一裕,公文達也,山田重之,今野 勉*
第7回フッ素化学若手の会 (P-36),2017/8/21–22 @ 京都 (亀岡,湯の花温泉 渓山閣)

222. 安定で取り扱い容易なテトラフルオロエチレン基含有亜鉛試剤の開発とその応用

○玉本 健,山田重之,今野 勉*
第7回フッ素化学若手の会 (P-33),2017/8/21–22 @ 京都 (亀岡,湯の花温泉 渓山閣)

221. テトラフルオロエチレン基を有するアルキン誘導体の新規合成と応用 [優秀ポスター賞受賞]

○江頭 厳,山田重之,今野 勉*
第7回フッ素化学若手の会 (P-31),2017/8/21–22 @ 京都 (亀岡,湯の花温泉 渓山閣)

220. 電子密度制御に起因する含フッ素ビストラン誘導体のマルチカラールミネッセンス

○山田重之*,盛田雅人,今野 勉
第7回フッ素化学若手の会 (P-01),2017/8/21–22 @ 京都 (亀岡,湯の花温泉 渓山閣)

219. 新規テトラフルオロエチレン基含有試剤の反応性および安定性

○玉本 健,山田重之,今野 勉*
有機合成若手セミナー (P-56),2017/8/9 @ 京都 (同志社大学 今出川キャンパス)

218. 含フッ素ビストラン型液晶性発光分子の凝集構造起因発光スイッチング特性

山田重之*,○宮野和也,今野 勉
有機合成若手セミナー (P-50),2017/8/9 @ 京都 (同志社大学 今出川キャンパス)

217. コバルト触媒を用いた[2+2+2]環化付加反応による含フッ素芳香族化合物の合成

○公文達也,山田重之,今野 勉*
有機合成若手セミナー (P-46),2017/8/9 @ 京都 (同志社大学 今出川キャンパス)

216. テトラフルオロエチレン基含有芳香族化合物の新規合成法 [優秀ポスター賞受賞]

○薬師神 凌介,山田重之,今野 勉*
有機合成若手セミナー (P-40),2017/8/9 @ 京都 (同志社大学 今出川キャンパス)

215. 直裁的分子変換法を駆使した各種テトラフルオロエチレン基含有環状化合物の合成

○森下原 卓,山田重之,今野 勉*
有機合成若手セミナー (P-28),2017/8/9 @ 京都 (同志社大学 今出川キャンパス)

214. 含フッ素ビストランの電子構造制御による固体発光スイッチング

山田重之*,○盛田雅人,今野 勉
有機合成若手セミナー (P-23),2017/8/9 @ 京都 (同志社大学 今出川キャンパス)

213. コバルト触媒を用いた[2+3]環化付加反応を基盤とするCF3基含有インデノール誘導体の合成

○吉田一裕,公文達也,山田重之,今野 勉*
有機合成若手セミナー (P-08),2017/8/9 @ 京都 (同志社大学 今出川キャンパス)

212. テトラフルオロエチレン基含有アルキンの効率的合成法の開発とその応用

○江頭 厳,山田重之,今野 勉*
有機合成若手セミナー (P-01),2017/8/9 @ 京都 (同志社大学 今出川キャンパス)

211. ドナー・アクセプたー型含フッ素液晶分子の凝集構造変化に起因する発光スイッチング特性

○山田重之*,盛田雅人,今野 勉
ホスト-ゲスト・超分子化学シンポジウム (B15),2017/6/3–4 @ 滋賀 (立命館大学 BKCキャンパス)

210. コバルト触媒を用いた各種含フッ素アルキンの高位置選択的[2+2+2]環化付加反応

○公文達也,山田重之,今野 勉*
日本化学会第97春季年会 (3E5-51),2017/3/16–19 @ 神奈川 (慶応大学 日吉キャンパス)

209. テトラフルオロエチレン基含有ケイ素試薬と各種芳香族ハロゲン化物との新規クロスカップリング反応

○薬師神凌介,玉本 健,山田重之,今野 勉*
日本化学会第97春季年会 (3E5-50),2017/3/16–19 @ 神奈川 (慶応大学 日吉キャンパス)

208. Push-pull構造を有する含フッ素1,4-ビス(フェニルエチニル)ベンゼン誘導体の液晶挙動と発光特性

○盛田雅人,山田重之*,今野 勉
日本化学会第97春季年会 (3E1-09),2017/3/16–19 @ 神奈川 (慶応大学 日吉キャンパス)

207. Push-pull構造を有する含フッ素1,4-ビス(フェニルエチニル)ベンゼン誘導体の新規合成と発光挙動

○宮野和也,山田重之*,今野 勉
日本化学会第97春季年会 (3E1-08),2017/3/16–19 @ 神奈川 (慶応大学 日吉キャンパス)

206. Novel Introduction of Tetrafluoroethylene Unit into Aromatics Based on Copper-mediated Cross-Coupling Reaction

Ryosuke Yakushijin, Shigeyuki Yamada, Tsutomu Konno*
6th International Symposium on Functionalization and Applications of Soft/Hard Materials, Soft/Hard 2017 (P16), 2017/1/20–22 @ Shiga (Ritsumeikan Univ.)

205. Photoluminescence Behavior of Novel Fluorine-containing π-Conjugated Organic Molecules with Push-Pull System

Masato Morita, Shigeyuki Yamada*, Tsutomu Konno
6th International Symposium on Functionalization and Applications of Soft/Hard Materials, Soft/Hard 2017 (P15), 2017/1/20–22 @ Shiga (Ritsumeikan Univ.)

204. Development of Fluorine-containing Linear Organic Molecules with Both Liquid-crystalline and Photoluminescence Behavior

Kazuya Miyano, Shigeyuki Yamada*, Tsutomu Konno
6th International Symposium on Functionalization and Applications of Soft/Hard Materials, Soft/Hard 2017 (P14), 2017/1/20–22 @ Shiga (Ritsumeikan Univ.)

203. Development of Synthetic Applications of Organozinc Reagents Having a Tetrafluoroethylene Fragment

Ken Tamamoto, Shigeyuki Yamada, Tsutomu Konno*
6th International Symposium on Functionalization and Applications of Soft/Hard Materials, Soft/Hard 2017 (P13), 2017/1/20–22 @ Shiga (Ritsumeikan Univ.)

202. Significant Acceleration of Cobalt-catalyzed Hydrosilylation for Fluorinated Ketones

Tatsuya Kumon, Shigeyuki Yamada, Tsutomu Konno*
6th International Symposium on Functionalization and Applications of Soft/Hard Materials, Soft/Hard 2017 (P12), 2017/1/20–22 @ Shiga (Ritsumeikan Univ.)

201. Synthesis and Application of Tetrafluoroethylenated Acetylene Derivatives

Gen Egashira, Shigeyuki Yamada, Tsutomu Konno*
6th International Symposium on Functionalization and Applications of Soft/Hard Materials, Soft/Hard 2017 (P11), 2017/1/20–22 @ Shiga (Ritsumeikan Univ.)

200. Cobalt-catalyzed Highly Regioselective Hydrosilylation of Fluorine-containing Cyclohexadiene Derivatives

Yuji Nishi, Kento Nagai, Shigeyuki Yamada, Tsutomu Konno*, Tomoyuki Asai
6th International Symposium on Functionalization and Applications of Soft/Hard Materials, Soft/Hard 2017 (P10), 2017/1/20–22 @ Shiga (Ritsumeikan Univ.)

199. Novel Synthesis of Tetrafluoroethylene-containing Compounds Based on Heck Reaction

Yukiho Sakaguchi, Shigeyuki Yamada, Tsutomu Konno*
6th International Symposium on Functionalization and Applications of Soft/Hard Materials, Soft/Hard 2017 (P9), 2017/1/20–22 @ Shiga (Ritsumeikan Univ.)

198. [Invited] Design and Synthesis of Novel Fluorinated Liquid Crystals with Negative Dielectric Anisotropy

Shigeyuki Yamada, Takashi Ishihara, Tomoyuki Asai, Tsutomu Konno*
6th International Symposium on Functionalization and Applications of Soft/Hard Materials, Soft/Hard 2017 (Invited Lecture), 2017/1/20–22 @ Shiga (Ritsumeikan Univ.)

197. 液晶性と発光特性を兼備したπ共役分子の開発

○山田重之*,今野 勉
日本学術振興会フッ素化学第155委員会 定例研究会,155-107-B-XX,2017年1月 @ 京都 (紫蘭会館)

2016年

196. テトラフルオロエチレン基を有する有機金属試剤の開発とその合成化学的展開

○玉本 健,山田重之,今野 勉*
第39回フッ素化学討論会 (O-23),2016/9/29–30 @ 佐賀 (アバンセ どんどんどんの森)

195. 含フッ素ドナー・アクセプター分子の液晶挙動と固体発光特性

○山田重之*,今野 勉
第39回フッ素化学討論会 (P-02),2016/9/29–30 @ 佐賀 (アバンセ どんどんどんの森)

194. 芳香環への直裁的なテトラフルオロエチレン基導入法

○玉本 健,山田重之,今野 勉*
第6回フッ素化学若手の会 (P-26),2016/8/29–30 @ 神奈川 (マホロバ・マインズ三浦)

193. テトラフルオロエチレン基含有アルキンの効率的合成法の開発とその応用

○江頭 厳,山田重之,今野 勉*
第6回フッ素化学若手の会 (P-18),2016/8/29–30 @ 神奈川 (マホロバ・マインズ三浦)

192. コバルト触媒を用いた含フッ素ケトンのヒドロシリル化反応に対する理論的考察

○公文達也,山田重之,今野 勉*
第6回フッ素化学若手の会 (P-14),2016/8/29–30 @ 神奈川 (マホロバ・マインズ三浦)

191. 分子内Heck反応を利用した新規なテトラフルオロエチレン基含有環状化合物の合成

○坂口 優紀萌,山田重之,今野 勉*
第6回フッ素化学若手の会 (P-14),2016/8/29–30 @ 神奈川 (マホロバ・マインズ三浦)

190. テトラフルオロシクロヘキサジエンの高位置選択的ヒドロシリル化反応および理論的考察

○西 祐次,永井健人,山田重之,今野 勉*
第6回フッ素化学若手の会 (P-22),2016/8/29–30 @ 神奈川 (マホロバ・マインズ三浦)

189. Co2(CO)8触媒を用いたヒドロシリル化反応

○公文達也,今野 勉*
第36回有機合成若手セミナー (P-82),2016/8/9 @ 京都 (京都薬科大学)

188. テトラフルオロエチレン基を有するアセチレン誘導体の合成とその応用

○江頭 厳,今野 勉*
第36回有機合成若手セミナー (P-64),2016/8/9 @ 京都 (京都薬科大学)

187. テトラフルオロエチレン基含有芳香族化合物の効率的合成

○玉本 健,今野 勉*
第36回有機合成若手セミナー (P-35),2016/8/9 @ 京都 (京都薬科大学)

186. コバルト触媒を用いた各種含フッ素ケトンのヒドロシリル化反応

○公文達也,今野 勉*
日本化学会第96春季年会 (4H1-31),2016/3/24–27 @ 京都 (同志社大学)

185. 有機亜鉛試剤の触媒的カップリング反応を基盤とするテトラフルオロエチレン基含有芳香族化合物の効率合成

○玉本 健,今野 勉*
日本化学会第96春季年会 (4H1-30),2016/3/24–27 @ 京都 (同志社大学)

184. テトラフルオロエチレン基を有するアセチレン誘導体の合成とその応用

○江頭 厳,今野 勉*
日本化学会第96春季年会 (4H1-29),2016/3/24–27 @ 京都 (同志社大学)

2015年

183. An efficient generation and its synthetic applications of lithium 4-bromo-3,3,4,4-tetrafluorobutynide

Yusuke Watanabe, Tsutomu Konno*
The International Chemical Congress of Pacific Basin Societies 2015 (ORGN 905), Dec. 2014, Honolulu (USA)

182. Highly regioselective hydrosilylation of tetrafluorocyclohexadiene derivatives

Yuji Nishi, Kento Nagai, Tsutomu Konno*
The International Chemical Congress of Pacific Basin Societies 2015 (ORGN 528), Dec. 2014, Honolulu (USA)

181. Highly stereoselective synthesis of multisubstituted fluorine-containing alkenes based on sequential double Heck reaction

Yukiho Sakaguchi, Tsutomu Konno*
The International Chemical Congress of Pacific Basin Societies 2015 (ORGN 515), Dec. 2014, Honolulu (USA)

180. Efficient approach to fluorinated 8-membered heterocyclic compounds via 8-endo-trig cyclization

Eiichiro Yoshimoto, Tsutomu Konno*
The International Chemical Congress of Pacific Basin Societies 2015 (ORGN 514), Dec. 2014, Honolulu (USA)

179. 芳香環へのテトラフルオロエチレンユニット新規導入法の開発

○渡邊祐介,今野 勉*
第38回フッ素化学討論会 (P-39),2015/9/17 @ 東京

178. テトラフルオロエチレン骨格を有するイミンを用いた新規合成反応

○吉本英一郎,今野 勉*
第38回フッ素化学討論会 (P-38),2015/9/17 @ 東京

177. Heck反応を基盤とするテトラフルオロエチレン基含有化合物の新規合成

○坂口優紀萌,今野 勉*
第38回フッ素化学討論会 (O-12),2015/9/17 @ 東京

176. テトラフルオロエチレン基を有する不斉炭素中心の構築

○山鹿啓吾,今野 勉*
第5回フッ素化学若手の会 (P-30),2015/8 @ 滋賀 (雄琴温泉)

175. テトラフルオロエチレン基含有の有機分子創製に関する研究

○渡邊祐介,今野 勉*
第5回フッ素化学若手の会 (P-28),2015/8 @ 滋賀 (雄琴温泉)

174. テトラフルオロシクロヘキサノール誘導体の効率的合成

○西 祐次,永井健人,今野 勉*
第5回フッ素化学若手の会 (P-06),2015/8 @ 滋賀 (雄琴温泉)

173. テトラフルオロエチレン骨格を有する多置換アルケンの高立体選択的合成

○坂口優紀萌,今野 勉*
第5回フッ素化学若手の会 (P-04),2015/8 @ 滋賀 (雄琴温泉)

172. 光学活性なテトラフルオロエチレン基含有化合物の合成

○山鹿啓吾,今野 勉*
第35回有機合成若手セミナー (P-15),2015/8 @ 京都 (京都府立大学)

171. 連続的ダブルHeck反応を利用した多置換含フッ素アルケンの立体選択的合成

○坂口優紀萌,今野 勉*
第35回有機合成若手セミナー (P-11),2015/8 @ 京都 (京都府立大学)

170. テトラフルオロシクロヘキサジエン誘導体のヒドロシリル化反応

○西 祐次,永井健人,今野 勉*
第35回有機合成若手セミナー (P-07),2015/8 @ 京都 (京都府立大学)

169. 含フッ素1,3-ジエンのヒドロシリル化反応

○西 祐次,永井健人,今野 勉*
日本化学会第95回春季年会 (2E2-51),2015/3 @ 千葉 (日本大学 船橋キャンパス)

168. 連続的ダブルHeck反応を利用した多置換含フッ素アルケンの立体選択的合成

○坂口優紀萌,今野 勉*
日本化学会第95回春季年会 (2E2-50),2015/3 @ 千葉 (日本大学 船橋キャンパス)

167. [Invited] 高位置選択的ヒドロシリル化反応を基盤とする新規含フッ素ネガ型液晶分子の創製

○永井健人,石原 孝,今野 勉*,淺井智之
学術振興会フッ素化学155委員会 定例研究会,155-99-B-5,2015/1 @ 京都(紫蘭会館)

2014年

166. フルオロシクロヘキサジエン誘導体のヒドロシリル化反応

○永井健人,石原 孝,今野 勉*,淺井智之
第37回フッ素化学討論会 (O-13),2014/9.

165. 高位置選択的1,3-Shiftを基盤とする新規光学活性含フッ素アミンの合成

○吉本英一郎,今野 勉*
第37回フッ素化学討論会 (P-22),2014/9.

164. テトラフルオロエチレン骨格を有する新規光学活性アミンの合成

○吉本英一郎,今野 勉*
第4回フッ素化学若手の会 (P-45),2014/7.

163. テトラフルオロシクロヘキサン環を導入した新規ネガ型液晶分子の創製

○永井健人,石原 孝,今野 勉*,淺井智之
第4回フッ素化学若手の会 (P-28),2014/7.

162. Novel synthesis of various primary amines possessing a tetrafluoroethylene fragment

Eiichiro Yoshimoto, Tsutomu Konno*
International Conference on Fluorine Chemistry 2014 (P-56), 2014/5 @ Nagoya

161. Novel introduction of the tetrafluoroethylene unit into aromatic rings

Yusuke Watanabe, Tsutomu Konno*
International Conference on Fluorine Chemistry 2014 (P-55), 2014/5 @ Nagoya

160. Highly stereoselective synthesis of various β-fluoroallylic alcohols and the application to fluoroalkene dipeptide isosters

Natsumi Ikeda, Taku Nihei, Seiya Tanishima, Tsutomu Konno*
International Conference on Fluorine Chemistry 2014 (P-55), 2014/5 @ Nagoya

159. 芳香環へのテトラフルオロエチレンユニットの導入

○渡邊祐介,今野 勉*
日本化学会第94回春季年会 (1B8-19),2014/3 @ 東京

158. テトラフルオロエチレンユニットを有する新規ネガ型液晶分子の合成

○永井健人,石原 孝,今野 勉*,淺井智之
日本化学会第94回春季年会 (1PB-209),2014/3 @ 東京

2013年

157. 新規部分フッ素化ポリマーの合成

○塚出一気,今野 勉*
第36回フッ素化学討論会 (P-33),2013/10.

156. 塩化クロムを用いた新規C–F結合活性化反応の機構解明に関する研究

○池田夏未,谷島清哉,今野 勉*
第36回フッ素化学討論会 (P-32),2013/10.

155. 新規テトラフルオロエチレンユニット導入法に関する研究

○渡邊祐介,今野 勉*
第36回フッ素化学討論会 (P-31),2013/10.

154. 新規ネガ型液晶分子を指向したテトラフルオロシクロヘキサジエン誘導体の合成

○木田巧身,石原 孝,今野 勉*,淺井智之
第36回フッ素化学討論会 (P-29),2013/10.

153. 炭素–フッ素結合の活性化を鍵反応とする高立体選択的フルオロアルケン構築法の開発

○谷島清哉,二瓶 卓,石原 孝,今野 勉*
第3回フッ素化学若手の会 (P-22),2013/7 @ 大阪.

152. 閉環メタセシス反応を鍵反応とするテトラフルオロシクロヘキサジエン誘導体の合成

○木田巧身,石原 孝,今野 勉*,淺井智之
第3回フッ素化学若手の会 (P-12),2013/7 @ 大阪.

151. 高位置かつ高立体選択的ヒドロシリル化反応を基盤とする含フッ素シリルエノラートの合成ならびに応用

○池田夏未,今野 勉*
第3回フッ素化学若手の会 (P-12),2013/7 @ 大阪.

150. ジフルオロシクロプロパン誘導体の開環反応を経由する立体選択的モノフルオロアルケンの合成

○星野智子,今野 勉*
日本化学会第93回春季年会 (4F3-39),2013/3.

149. 含フッ素アルケンのヒドロシリル化反応

○池田夏未,今野 勉*
日本化学会第93回春季年会 (4F3-38),2013/3.

2012年

148. 多不斉中心を有する含フッ素化合物の合成

○塚出一気,今野 勉*
第2回フッ素化学若手の会,2012/8.

147. gem-ジフルオロシクロプロペンのヒドロスタにル化反応

○星野智子,今野 勉*
第2回フッ素化学若手の会,2012/8.

146. A short synthesis of tetrafluorinated cyclic compounds

Takumi Kida, Takashi Ishihara, Tsutomu Konno*, Tomoyuki Asai
20th International Symposium on Fluorinated Chemistry 2012 (P-59),2012/5.

145. A first synthesis of tetrafluorinated cyclic compounds

Shohei Hashishita, Takashi Ishihara, Tsutomu Konno*, Tomoyuki Asai
20th International Symposium on Fluorinated Chemistry 2012 (P-58),2012/5.

144. [Invited] An easy access to various types of 2,2,3,3-tetrafluoro-1,4-diketone derivatives

Tsutomu Konno*
The 8th Japanese-French Joint Seminar on FLuorine Chemistry, Oral-15,2012.

143. [Invited] New synthetic approach to tetrafluoroethylene (-CF2CF2-) containing cyclic compounds

Tsutomu Konno*
3rd International Symposium on Organofluorine Compounds in Biomedical, Materials, and Agricultural Sciences (IL-13),2012 @ Spain (Valencia)

142. gem-ジフルオロシクロプロペンのヒドロスタニル化反応

星野智子,森垣篤典,今野 勉*
日本化学会第92回春季年会 (2K6-48),2012/3.

141. 多不斉中心を有する含フッ素ジヒドロピラン誘導体の立体選択的合成

塚出一気,今野 勉*
日本化学会第92回春季年会 (2K6-46),2012/3.

2011年

140. 含フッ素糖誘導体の新規合成法の開発

○高野真也,今野 勉*,石原 孝
第35回フッ素化学討論会 (O-18),2011/9.

139. 含フッ素アルコールの効率的酸化法

○田中佑介,石原 孝*,今野 勉*
第35回フッ素化学討論会 (P-22),2011/9.

138. 有機触媒を用いたマイケル付加反応によるトリフルオロメチル化合物の立体選択的合成

○岩佐智也,石原 孝,今野 勉*
第35回フッ素化学討論会 (P-21),2011/9.

137. [Invited] A new aspect of fluoroalkylated alkyne

Tsutomu Konno*
242nd ACS National Meeting & Exposition (FLUO-8),2011.

136. 含フッ素アルキンのビスメタル化反応

○星野智子,衣川良子,今野 勉*,石原 孝
第1回フッ素若手の会 (O-10),2011/7.

135. コバルト触媒を用いた含フッ素ベンゼン誘導体の合成

○中崎義和,森安員揮,今野 勉*
第1回フッ素若手の会 (P-33),2011/7.

134. 含フッ素アルコールの触媒的酸化法

○田中佑介,石原 孝*,今野 勉*
第1回フッ素若手の会 (P-22),2011/7.

133. テトラフルオロエチレンユニットを有する光学活性含フッ素糖の簡便合成法

○星野智子,高野真也,今野 勉*,石原 孝
日本化学会第91回春季年会 (4F6-29),2011/3.

132. 有機触媒を用いた共役付加反応を基盤とした光学活性含フッ素化合物の合成

○岩佐智也,今野 勉*,石原 孝
日本化学会第91回春季年会 (1F5-10),2011/3.

2010年

131. A novel introduction of tetrafluoroethylene (-CF2CF2-) units into organic molecules

Shinya Takano, Yoshikazu Takahashi, Tsutomu Konno*, Takashi Ishihara
International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (ORGN-1358), 2010/12 @ Hawaii (USA)

130. 還元的カップリング反応を利用したフルオロオレフィン化合物の構築

○田中佑介,今野 勉*,石原 孝
第34回フッ素化学討論会 (O-22),2010/9.

129. 各種フルオロアルキルカルビノール類の簡便な酸化法

○田中佑介,今野 勉*,石原 孝
第34回フッ素化学討論会 (P-27),2010/9.

128. 含フッ素エンジイン化合物の立体選択的合成法

○岸 美里,今野 勉*,石原 孝
第34回フッ素化学討論会 (P-26),2010/9.

127. A novel synthetic method for the introduction of tetrafluoroethylene (-CF2CF2-) unit into organic molecules

Yoshikazu Takahashi, Shinya Takano, Tsutomu Konno*, Takashi Ishihara
16th European Symposium on Fluorine Chemistry (P2-62), 2010/7 @ Slovenia.

126. [Invited] Remarkable accesses to various aromatic compounds having a trifluoromethyl group via alkyne-metal complex

Tsutomu Konno*
16th European Symposium on Fluorine Chemistry (A41-1N), 2010/7 @ Slovenia.

125. 含フッ素アルキンのシリルスタニル化反応

○衣川良子,今野 勉*,石原 孝
日本化学会第90回春季年会 (4F6-32),2010/3.

124. 新規テトラフルオロエチレンユニットの導入法

○高野真也,今野 勉*,石原 孝
日本化学会第90回春季年会 (4F6-29),2010/3.

123. 有機触媒を用いた高立体選択的共役付加反応

○岩佐智也,今野 勉*,石原 孝
日本化学会第90回春季年会 (1F5-10),2010/3.

2009年

122. [Invited] 含フッ素アルキンを基盤とした含フッ素アルケンの新規選択的合成

○今野 勉*,石原 孝
第6回フッ素化学研究会 2009 @ 愛知 (名古屋大学).

121. ペルフルオロスルホン酸化合物のFenton試薬による酸化反応

○酒井 潔,森安員揮,橋本圭祐,今野 勉,石原 孝*
第33回フッ素化学討論会 (P-47),2009/10.

120. 含フッ素アルキンを用いた触媒的[2+2+2]環化付加反応 –新規含フッ素多置換ベンゼン誘導体の合成–

○森安員揮,今野 勉*,石原 孝*
第33回フッ素化学討論会 (P-15),2009/10.

119. 新規含フッ素4級不斉炭素の立体選択的構築

○池本 惇,今野 勉*,石原 孝
第33回フッ素化学討論会 (P-11),2009/10.

118. 3級アミンをC2導入剤とする新規共役付加反応

○河村未央,今野 勉*,石原 孝
第33回フッ素化学討論会 (O-15),2009/10.

117. The reaction of tetrafluorosuccinic acid derivatives with various organometallics

Masahiro Takauchi, Tsutomu Konno*, Takashi Ishihara
International Conference on Fluorine Chemistry '09 Kyoto (P-27), 2009/5.

116. Studies on the introduction of a tetrafluoroethylene (-CF2CF2-) unit into organic molecules

Yoshikazu Takahashi, Tsutomu Konno*, Takashi Ishihara
International Conference on Fluorine Chemistry '09 Kyoto (P-26), 2009/5.

115. Transition metal-catalyzed [2+2+2]cyclization of various fluorine-containing alkynes

Kazuki Moriyasu, Tsutomu Konno*, Takashi Ishihara
International Conference on Fluorine Chemistry '09 Kyoto (P-25), 2009/5.

114. Multi-substituted fluorine-containing alkenes via highly stereoselecive palladium-catalyzed bisstannylation

Ryoko Kinugawa, Tsutomu Konno*, Takashi Ishihara
International Conference on Fluorine Chemistry '09 Kyoto (P-24), 2009/5.

113. 3級アミンを新規C2ユニット導入法:反応機構の考察とその合成的応用

○河村未央,今野 勉*,石原 孝
日本化学会第89回春季年会 (1G2-50),2009/3.

112. 含フッ素エンジインの高立体選択的合成

○岸 美里,今野 勉*,石原 孝
日本化学会第89回春季年会 (1G2-49),2009/3.

111. 含フッ素アルキンのビススタニル化反応

○衣川良子,今野 勉*,石原 孝
日本化学会第89回春季年会 (1G2-47),2009/3.

110. β-ハロ-β,β-ジフルオロプロパン酸エステルと各種アルデヒドとの還元的カップリング反応

○横谷沙弥,今野 勉*,石原 孝
日本化学会第89回春季年会 (1G2-30),2009/3.

2008年

109. γ-フルオロアリルアルコール誘導体および有機銅試薬を用いたSN2'反応による4級不斉炭素の立体選択的構築

○池本 惇,今野 勉*,石原 孝
第32回フッ素化学討論会 (P-34),2008/10.

108. ロジウム触媒を用いた含フッ素アルキンの[2+2+2]環化付加反応による多置換ベンゼン誘導体の新規合成

○森安員揮,今野 勉*,石原 孝
第32回フッ素化学討論会 (P-33),2008/10.

107. ペルフルオロアルカンスルホン酸の合成と酸化分解に関する基礎研究

○酒井 潔,坪田真実,林 周作,今野 勉,石原 孝*
第33回フッ素化学討論会 (P-15),2008/10.

106. 官能基化されたフルオロアルケンの簡便な合成と有機金属試薬との反応

○高橋駿夫,今野 勉,石原 孝*
第32回フッ素化学討論会 (O-30),2009/10.

105. [Invited] 含フッ素アルキンの新展開

○今野 勉*,石原 孝
第5回相模・F&F合同セミナー,2008/6.

104. 触媒的共役付加反応を利用した新規ホルミルメチル基導入法

○河村未央,今野 勉*,石原 孝
日本化学会第88回春季年会 (3J3-48),2008/3.

103. 有機銅試剤を用いたSN2'反応による含フッ素4級不斉炭素の構築

○池本 惇,今野 勉*,石原 孝
日本化学会第88回春季年会 (1J4-48),2008/3.

102. γ位がフルオロアルキル化されたプロパルギルアミン誘導体の新規合成法

○森安員揮,今野 勉*,石原 孝
日本化学会第88回春季年会 (1J4-36),2008/3.

2007年

101. β-フルオロアリルリン酸エステルの高位置選択的ギ酸還元反応

○徐 可,今野 勉*,石原 孝
第27回有機合成若手セミナー (P-35),2007/8.

100. 官能基化されたフルオロアルケンの簡便な合成と有機金属種との反応に関する研究

○高橋駿夫,今野 勉,石原 孝*
第27回有機合成若手セミナー (P-34),2007/8.

99. フルオロアルキル基とホスホナート基を有するアルキンの各種有機金属試剤との反応 – ヒドロメタル化,カルボメタル化およびビスメタル化

○今野 勉*,森垣篤典,二宮一雄,石原 孝
第31回フッ素化学討論会 (P-36),2007/10.

98. ペルフルオロシクロペンテンの官能基化 – ペルフルオロシクロペンテニル金属種の創出と各種求電子剤との反応

○山田重之,今野 勉,石原 孝*
第31回フッ素化学討論会 (O-13),2007/10.

97. Novel preparation of 1-stannylated perfluorocyclopentene and the cross-coupling reaction with chloroformates

Shigeyuki Yamada, Emi Ishii, Tsutomu Konno, Takashi Ishihara*
15th European Symposium on Fluorine Chemistry (Organic P082), 2007.

96. Highly regioselective SN2' substitution reaction of β-fluoroallylic phosphonates with organocopper reagents

Yusuke Kubo, Tsutomu Konno, Takashi Ishihara*
15th European Symposium on Fluorine Chemistry (Organic P032), 2007.

95. [Invited] Michael addition of organoboron, organotin, and organozinc reagents into various fluorine-containing electron-deficient olefins

Tsutomu Konno*, Takashi Ishihara
The Japan-French seminar on Fluorine Chemistry (O-12), 2007.

94. 多フッ素化オレフィン類のDiels-Alder反応 – 含フッ素シクロヘキサン誘導体の合成

○本遠和範,下地香乃子,今野 勉,石原 孝*
日本化学会第87回春季年会 (3PB-025),2007/3.

93. 有機銅試剤を用いたβ-フルオロアリルリン酸エステルの高位置選択的SN2'反応

○久保佑介,今野 勉*,石原 孝
日本化学会第87回春季年会 (3C8-43),2007/3.

92. 電子求引基を有する含フッ素アルキンのヒドロメタル化反応およびカルボメタル化反応

○森垣篤典,二宮一雄,今野 勉*,石原 孝
日本化学会第87回春季年会 (2C7-27),2007/3.

91. コバルト触媒を用いた含フッ素アルキンのヒドロシリル化反応

○今野 勉*,多久健一,石原 孝
日本化学会第87回春季年会 (2C7-26),2007/3.

90. エステル官能基を有する多フッ素化アルケンの化学反応性の検討

○山田重之,今野 勉*,石原 孝
日本化学会第87回春季年会 (1C8-12),2007/3.

2006年

89. An efficient route to 4,4,4-trifluorocrotonate derivatives from perfluorocrotonate via β-metallation/β-elimination/Michael addition sequence

Shigeyuki Yamada, Tsutomu Konno, Takashi Ishihara*
The 10th International Kyoto Conference on New Aspect of Organic Chemistry (PA-027), 2006.

88. Fluoroalkylated acetylenic compounds: highly regio- and stereoselective hydrometallation and carbometallation reactions

Akinori Tani, Tsutomu Konno*, Takashi Ishihara
The 10th International Kyoto Conference on New Aspect of Organic Chemistry (PA-013), 2006.

87. 位置および立体選択的Heck反応を利用したα-アリール-β-トリフルオロメチル-α,β-不飽和ケトン類の新規合成

○山田重之,谷 明範,宮部倫次,今野 勉*,石原 孝
第30回フッ素化学討論会 (P-60),2006/10.

86. 2,2,3,3-テトラフルオロオキセタンを基盤とする新規炭素-炭素結合生成反応

○加藤全啓,小森雄大,今野 勉,石原 孝*
第30回フッ素化学討論会 (P-59),2006/10.

85. トリフルオロビニルスルホンと有機銅試薬との反応 – (E)-β-置換 α,β-ジフルオロビニルスルホンの立体選択的合成

○下地香乃子,今野 勉,石原 孝*
第30回フッ素化学討論会 (P-39),2006/10.

84. 3-ハロ-3,3-ジハロプロパン酸誘導体の合成とカルボニル化合物との立体選択的な還元的カップリング反応

○島田太一,今野 勉,石原 孝*
第30回フッ素化学討論会 (O-22),2006/10.

83. A novel transformation of pentafluorocrotonate to β-metallated tetrafluorocrotonate

Shigeyuki Yamada, Tsutomu Konno, Takashi Ishihara*
The 18th International Symposium on Fluorine Chemistry (ORG-088), 2006.

82. A new expedient access to fluorine-containing cyclopentenone derivatives

Akinori Tani, Go Nagai, Tsutomu Konno*, Takashi Ishihara
The 18th International Symposium on Fluorine Chemistry (ORG-086), 2006.

81. [Invited] The chemistry of fluoroalkylated acetylenic compounds: highly regio- and/or stereoselective synthesis of fluoroalkylated alkenes and heterocyclic compounds

Tsutomu Konno*, Takashi Ishihara
The 18th International Symposium on Fluorine Chemistry, 2006.

80. ロジウム触媒を用いた有機スズ試剤の含フッ素電子欠損アルケンへの共役付加反応

○森垣篤典,宮部倫次,今野 勉*,石原 孝
日本化学会第86回春季年会 (1J2-31),2006/3.

79. ロジウム触媒を用いた含フッ素アリルアミン誘導体の異性化反応

○坪田真実,三嶋亮人,今野 勉*,石原 孝
日本化学会第86回春季年会 (1J2-30),2006/3.

78. 環状ペルフルオロオレフィンの官能基化 – F-シクロペンテンとヘテロ環リチウム試薬との反応

○石井恵美,山田重之,今野 勉,石原 孝*
日本化学会第86回春季年会 (1J2-10),2006/3.

77. ヘテロ環トリフルオロエチレンの簡便な合成と環化反応

○下地香乃子,井上孝徳,本遠和範,島田太一,今野 勉,石原 孝*
日本化学会第86回春季年会 (1J2-09),2006/3.

2005年

76. First efficient accesses to optically active γ-trifluoromethyl-β-amino acid derivatives: Highly stereoselective TiCl2O(i-Pr)2-mediated syn-selective Evans-aldol and ZnBr2-mediated anti-selective Reformatsky reactions

Taichi Shimada, Masamitsu Yoshioka, Tsutomu Konno, Hiroki Yamanaka, Takashi Ishihara*
International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (ORGN 1478), 2005/12 @ Hawaii (USA).

75. Novel synthetic accesses to α,α-difluorocarbonyl compounds via the reaction of 2,2,3,3-tetrafluorooxetane with various nucleophiles

Shigeyuki Yamada, Masahiro Kato, Tsutomu Konno, Takashi Ishihara*
International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (ORGN 1309), 2005/12 @ Hawaii (USA).

74. [Invited] 含フッ素アルキンの化学 – ヒドロメタル化反応およびカルボメタル化反応を基礎とした新規有機合成反応

○今野 勉*
第21回農薬デザイン研究会 (要旨集: p.3),2005.

73. 含フッ素電子欠損オレフィンへの各種求電子試剤の共役付加反応

○宮部倫次,田中智大,今野 勉*,石原 孝
第29回フッ素化学討論会 (P-39),2005/10.

72. 3,3,3-トリフルオロプロパン酸誘導体のハロゲン交換反応による3-ハロ-3,3-ジフルオロプロパン酸誘導体の合成と応用

○島田太一,今野 勉,石原 孝*
第29回フッ素化学討論会 (P-38),2005/10.

71. 2,3,3-トリフルオロアクリル酸エステルと有機金属試剤との反応を利用したZ-選択的2,3-ジフルオロアクリル酸エステルの簡便合成

○山田重之,今野 勉,石原 孝*
第29回フッ素化学討論会 (P-37),2005/10.

70. 2,3,3,3-テトラフルオロオキセタンおよびその誘導体を用いた新規炭素–炭素結合生成反応

○加藤全啓,山田重之,今野 勉,石原 孝*,黒木克親
第29回フッ素化学討論会 (O-26),2005/10.

69. [Invited] Remarkable accesses to fluoroalkylated cyclic compounds: palladium-catalyzed annulation and Pauson-Khand reactions

Tsutomu Konno*, Takashi Ishihara, Hiroki Yamanaka
The Japan-French Joint Seminar on Fluorine Chemistry,2005.

68. [Invited] フルオロアルキル基を有するアルキンの新展開 –ヒドロメタル化反応およびカルボメタル化反応を基盤とした多置換オレフィンの新規合成法–

○今野 勉*
有機フッ素化学セミナー,2005.

67. π-アリルパラジウム錯体のギ酸還元反応を基盤とする光学活性含フッ素化合物の合成

○三嶋亮人,竹花 剛,今野 勉*,石原 孝
日本化学会第85回春季年会 (2PC-012),2005/3.

66. ブロモジフルオロメチルホスホン酸エステルとハロゲン化ピリミジンとの還元的カップリング反応に関する研究

○曽根康資,今野 勉,石原 孝*
日本化学会第85回春季年会 (2PC-010),2005/3.

65. 含フッ素内部アルキンの[2+2+1]環化付加反応を基盤とした効率的含フッ素シクロペンテノンの合成

○谷 明範,今野 勉*,石原 孝
日本化学会第85回春季年会 (1C2--10),2005/3.

64. 含フッ素内部アルキンのカルボメタル化反応を基盤とした高位置選択的な含フッ素イソキノリンの合成

○宮部倫次,今野 勉*,石原 孝
日本化学会第85回春季年会 (1C2-09),2005/3.

63. 3,3,3-トリフルオロプロパン酸誘導体と各種イミンとのアルドール型反応による立体選択的な含フッ素β-アミノ酸の合成

○島田太一,吉岡雅密,今野 勉,石原 孝*
日本化学会第85回春季年会 (1C2-08),2005/3.

62. トリフルオロアクリル酸エステルと各種1,3-ジエンとのDiels-Alder反応

○本遠和範,山田重之,今野 勉,石原 孝*
日本化学会第85回春季年会 (1C2-07),2005/3.

2004年

61. 2-ブロモ-3,3,3-トリフルオロプロパン酸誘導体とカルボニル化合物との立体選択的なカップリング反応

○吉岡雅密,島田太一,今野 勉,石原 孝*,山中寛城
第28回フッ素化学討論会 (1P-27),2004/10.

60. 各種N-アルキリデン-2-アミノエステルとトリフルオロアクリル酸エステルとの高立体選択的環化付加反応

○東 昌男,今野 勉,石原 孝*,山中寛城
第28回フッ素化学討論会 (1P-26),2004/10.

59. ポリフルオロアルコールより誘導される各種含フッ素オレフィンの反応

○山田重之,今野 勉,石原 孝*,山中寛城
第28回フッ素化学討論会 (1P-22),2004/10.

58. 含フッ素アセチレンコバルト錯体を利用した新規合成反応

○永井 剛,今野 勉*,石原 孝,山中寛城
第28回フッ素化学討論会 (1P-21),2004/10.

57. 光学活性ロジウム触媒を用いた高エナンチオ選択的マイケル付加反応

○田中智大,今野 勉*,石原 孝,山中寛城
第28回フッ素化学討論会 (2O-20),2004/10.

56. [Invited] A novel synthesis of heterocyclic compounds based on annulation of fluorine-containing alkynes

Tsutomu Konno*, Takashi Ishihara, Hiroki Yamanaka
The 2nd Korea-Japan Joint Symposium on Fluorine Chemistry (P-77-80), 2004.

55. ペルフルオロシクロペンテンと各種求核剤との反応

○山田重之,今野 勉,石原 孝*
第31回有機反応懇談会 (Poster25),2004/8.

54. 3,3,3-トリフルオロプロパン酸誘導体とアルデヒドとの立体選択的アルドール反応

○島田太一,吉岡雅密,今野 勉,石原 孝*
第31回有機反応懇談会 (Poster24),2004/8.

53. A new aspect of fluoroalkylated acetylenic compounds –Highly regio- and stereoselective hydrometallation and carbometallation reaction–

Jungha Chae, Tsutomu Konno*, Takashi Ishihara, Hiroki Yamanaka
The International Conference on Fluorine Chemistry '04 Kyoto (P54), 2004/5.

52. Reaction of perfluorocyclopentene with various carbon nucleophiles

Shigeyuki Yamada, Tsutomu Konno, Takashi Ishihara*, Hiroki Yamanaka
The International Conference on Fluorine Chemistry '04 Kyoto (P28), 2004/5.

51. 2-ブロモ-3,3,3-トリフルオロプロパン酸誘導体とアルデヒドとの立体選択的なアルドール型反応

○吉岡雅密,島田太一,今野 勉*,石原 孝,山中寛城
日本化学会第84回春季年会 (3PC-022),2004/3.

50. α,β,β-トリフルオロアクリル酸エステルと各種求核的ラジカルとのラジカル付加反応

○東 昌男,今野 勉,石原 孝*
日本化学会第84回春季年会 (3PC-021),2004/3.

49. ロジウム触媒を用いたボロン試薬の不斉1,4-付加反応

○田中智大,今野 勉*,石原 孝,山中寛城
日本化学会第84回春季年会 (1K1-17),2004/3.

48. 環状ペルフルオロオレフィンの反応性の検討 – F-シクロペンテンと各種炭素求核反応剤との反応

○山田重之,今野 勉,石原 孝*,山中寛城
日本化学会第84回春季年会 (1K1-14),2004/3.

47. 含フッ素内部アルキンの環化による2,3-二置換インドール誘導体の合成

○蔡 貞廈,今野 勉*,石原 孝,山中寛城
日本化学会第84回春季年会 (1K1-11),2004/3.

46. 含フッ素アルキンのカルボパラデーションを利用した四置換アルケンの立体選択的合成

○多久健一,今野 勉*,石原 孝,山中寛城
日本化学会第84回春季年会 (1K1-10),2004/3.

2003年

45. Hydroboration and carbostannylation reaction of fluorine-containing internal acetylenes: Efficient routes to the regio- and stereoselective synthesis of fluoroalkylated alkenes

Jungha Chae, Tsuyoshi Takehana, Tomoo Tanaka, Tsutomu Konno*, Takashi Ishihara, Hiroki Yamanaka
The Japan-Korea Joint Seminar on Fluorine Chemistry, 2003.

44. 3-(3,3,3-トリフルオロプロパノイル)-2-オキサゾリジノンのシリルケテンアセタールの調製およびアルデヒドとの不斉アルドール反応

○島田太一,今野 勉,石原 孝*,山中寛城
第27回フッ素化学討論会 (1P-25),2003/10.

43. 2-ブロモ-2,3,3,3-テトラフルオロプロパン酸誘導体と種々の光学活性なイミン類の立体選択的な還元的カップリング反応

○関口岳史,佐藤 桂,今野 勉,石原 孝*,山中寛城
第27回フッ素化学討論会 (1P-24),2003/10.

42. 遷移金属を用いた触媒的アリル化反応を基盤とする含フッ素4級アミノ酸の新規合成法

○勘田真史,今野 勉*,石原 孝,山中寛城
第27回フッ素化学討論会 (1P-23),2003/10.

41. 有機銅試剤を用いた含フッ素アルキンの高位置および高立体選択的カルボメタル化反応 –抗腫瘍性Panomifeneの立体選択的合成–

○大藤 健,今野 勉*,石原 孝,山中寛城
第27回フッ素化学討論会 (1P-22),2003/10.

40. フルオロアルキル基を有するπ-アリル遷移金属錯体と様々な求核試剤との反応における立体制御

○竹花 剛,今野 勉*,石原 孝,山中寛城
第27回フッ素化学討論会 (O-21),2003/10.

39. 2-ブロモ-2,3,3,3-テトラフルオロプロパン酸誘導体の立体選択的な還元的カップリング反応

○関口岳史,今野 勉,石原 孝*,山中寛城
日本化学会第83回春季年会 (2PC-052),2003/3.

38. 環状ペルフルオロオレフィンの官能基化 – F-シクロペンテンと各種Grignard反応剤との反応

○山田重之,今野 勉,石原 孝*,山中寛城
日本化学会第83回春季年会 (2PC-021),2003/3.

37. α,β-ジフルオロ-α,β-不飽和エステルの新規合成法:2,3,3-トリフルオロアクリル酸エステルと有機金属反応剤との反応

○東 昌男,今野 勉,石原 孝*,山中寛城
日本化学会第83回春季年会 (2PC-020),2003/3.

36. 含フッ素ビナミジニウム塩の合成的応用:Horner-Wadsworth-Emmons試薬との反応による含フッ素ジエニルホスホナートの合成

○有光 暁,今野 勉,石原 孝,山中寛城*
日本化学会第83回春季年会 (4H4-03),2003/3.

35. 位置および立体選択的ヒドロメタル化反応を利用した含フッ素アルケンの合成

○田中智大,今野 勉,石原 孝*,山中寛城
日本化学会第83回春季年会 (4H4-02),2003/3.

34. Grignard試薬由来の有機銅試剤を用いた含フッ素アルキンのカルボメタル化反応

○大藤 健,今野 勉*,石原 孝,山中寛城
日本化学会第83回春季年会 (4H4-01),2003/3.

2002年

33. 3,3,3-トリフルオロプロパン酸誘導体のアルドール反応 – α-トリフルオロメチル置換-β-ヒドロキシカルボン酸誘導体の立体選択的な合成

○島田太一,今野 勉,石原 孝*,山中寛城
第26回フッ素化学討論会 (2O-15),2002/10.

32. 含フッ素π-アリルメタル錯体と様々な炭素求核剤との反応

○竹花 剛,今野 勉*,石原 孝,山中寛城
第26回フッ素化学討論会 (P-13),2002/10.

31. [Invited] A highly regio- and stereoselective hydrostannation reaction of various fluorine-containing internal acetylene derivatives

Jungha Chae, Masashi Kanda, Tsutomu Konno*, Takashi Ishihara, Hiroki Yamanaka
Asian Fluorine Conference for Young Chemists (IP-6), 2002.

30. 含フッ素液晶材料としてのvic-ジフルオロオレフィン誘導体の簡便な合成

○阪本伸貴,今野 勉,石原 孝*,山中寛城
日本化学会第81回春季年会 (2PB-019),2002/3.

29. ヘキサフルオロリン酸β-トリフルオロメチルビナミジニウムとジアミン類との反応

○三浦智也,今野 勉,石原 孝,山中寛城*
日本化学会第81回春季年会 (2PB-007),2002/3.

28. 含フッ素内部アセチレン誘導体のカルボスタニル化反応

○竹花 剛,今野 勉*,石原 孝,山中寛城
日本化学会第81回春季年会 (2G7-47),2002/3.

27. 含フッ素内部アセチレン誘導体のヒドロスタニル化反応

○蔡 貞廈,今野 勉*,石原 孝,山中寛城
日本化学会第84回春季年会 (2G7-42),2002/3.

26. アルキル置換基を有する含フッ素内部アセチレン誘導体の簡便な合成

○永井 剛,今野 勉*,石原 孝,山中寛城
日本化学会第84回春季年会 (2G7-41),2002/3.

25. ホスフィン-ルイス酸を用いた2-ブロモ-2,3,3,3-テトラフルオロプロパンアミドの立体選択的なアルドール反応

○佐藤 桂,関口岳史,今野 勉,石原 孝*,山中寛城
日本化学会第84回春季年会 (2G7-39),2002/3.

2001年

24. トリフルオロアクリル酸エステルと有機金属反応剤との反応:(Z)-α,β-ジフルオロ-α,β-不飽和エステルの立体選択的な合成

○野間真由美,佐藤 桂,今野 勉,石原 孝*,山中寛城
第25回フッ素化学討論会 (P-28),2001/10.

23. 含フッ素ビナミジニウム塩とHorner-Wadsworth-Emmons試薬との反応

○有光 暁,日野裕美子,今野 勉,石原 孝,山中寛城*
第25回フッ素化学討論会 (P-01),2001/10.

22. 含フッ素アセチレン化合物のヒドロスタニル化およびカルボメタル化反応

○野入厚志,勘田真史,今野 勉*,石原 孝,山中寛城
第25回フッ素化学討論会 (B-06),2001/10.

21. Reaction of β-trifluoromethyl vinamidinium salt with carbon nucleophiles

Satoru Shibayama, Tsutomu Konno, Takashi Ishihara, Hiroki Yamanaka*
The 13th European Symposium on Fluorine Chemistry (1-P28), 2001.

20. A new convenient and efficient entry to the preparation of α,β,β-trifluoroacrylates and their reaction with Grignard reagents in the presence of copper(I) salt

Takashi Ishihara*, Mayumi Noma, Kei Sato, Tsutomu Konno, Hiroki Yamanaka
The 13th European Symposium on Fluorine Chemistry (1-P06), 2001.

19. An easy access to trifluoromethylated internal acetylenes and their reaction with organometallic reagents

Tsutomu Konno*, Atsushi Noiri, Masashi Kanda, Takashi Ishihara, Hiroki Yamanaka
The 13th European Symposium on Fluorine Chemistry (A-17), 2001.

18. 高立体選択的アリル型転位反応を基盤とする新規含フッ素アミノ酸の合成

○大藤 健,今野 勉*,石原 孝,山中寛城
日本化学会第79回春季年会 (2H1-05),2001/3.

17. 含フッ素アセチレン化合物のカルボメタル化反応

○野入厚志,今野 勉*,石原 孝,山中寛城
日本化学会第79回春季年会 (1H1-44),2001/3.

16. トリフルオロメチル基を有するアセチレン化合物の簡便な合成

○勘田真史,今野 勉*,石原 孝,山中寛城
日本化学会第79回春季年会 (1H1-43),2001/3.

2000年

15. Organic synthesis with fluorine-containing palladium complex: New efficient routes to the synthesis of fluorinated allene and furan derivatives

Tsutomu Konno*, Mitsuru Tanikawa, Takashi Ishihara, Hiroki Yamanaka
The 2000 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (ORG0016), 2000/12 @ Hawaii (USA).

14. フッ素修飾ビナミジニウム塩の反応に関する研究(17)

○芝山 覚,今野 勉,石原 孝,山中寛城*
第78回有機合成シンポジウム (P-12),2000.

13. 含フッ素イナミン – その調製と有機フッ素合成への応用展開

○萬谷聡哉,今野 勉,石原 孝,山中寛城*
第78回有機合成シンポジウム (P-11),2000.

12. フッ素置換ラジカルを用いる不斉合成 – α-フルオロ-β-ヒドロキシエステルの立体選択的合成とその応用

○美馬一英,佐藤 桂,今野 勉,石原 孝*,山中寛城
第78回有機合成シンポジウム (P-10),2000.

11. フッ素修飾ビナミジニウム塩の反応に関する研究(16)

○横田 希,今野 勉,石原 孝,山中寛城*
第24回フッ素化学討論会 (P-38),2000/10.

10. α-アリル置換-α-フルオロ-β-ヒドロキシエステルの立体選択的な合成と分子内環化反応

○佐藤 桂,美馬一英,今野 勉,石原 孝*,山中寛城
第24回フッ素化学討論会 (P-37),2000/10.

9. 2-ハロ-3,3,3-トリフルオロプロパンアミドの簡便な合成とカルボニル化合物との還元的カップリング反応

○松本匡史,萬谷聡哉,今野 勉,石原 孝*,山中寛城
第24回フッ素化学討論会 (O-23),2000.

8. Stereoselective access to α-allylated α-fluoro-β-hydroxy esters and their application to the synthesis of monofluorinated heterocyclic compounds

Kazuhide Mima, Kei Sato, Tsutomu Konno, Takashi Ishihara*, Hiroki Yamanaka
The 16th International Symposium on Fluorine Chemistry (2P-83), 2000.

7. Reaction of 3,3,3-trifluoro-1-propenylamine with halogenating agents – A convenient access to 2-halo- and 2,2-dihalo-3,3,3-trifluoropropanamides

Toshiya Mantani, Tadashi Matsumoto, Tsutomu Konno, Takashi Ishihara*, Hiroki Yamanaka
The 16th International Symposium on Fluorine Chemistry (2P-82), 2000.

6. Synthesis of fluorinated allylamines by reactions of β-fluorinated vinamidinium salts with Grignard reagents-reducing agents

Tsutomu Konno, Yasumasa Odani, Takashi Ishihara, Hiroki Yamanaka*
The 16th International Symposium on Fluorine Chemistry (2P-81), 2000.

5. The chemistry of fluorine-containing π-allylpalladium complex. A new access to the synthesis of optically activeγ-fluoroalkylated allylic alcohols and amines

Tsutomu Konno*, Kensuke Nagata, Takashi Ishihara, Hiroki Yamanaka
The 16th International Symposium on Fluorine Chemistry (B-03), 2000.

4. 含フッ素イナミンとハロゲン化剤との反応 – 2-ハロおよび2,2-ジハロ-3,3,3-トリフルオロプロパンアミドの合成

○萬谷聡哉,今野 勉,石原 孝*,山中寛城
日本化学会第78回春季年会 (1F3-41),2000/3.

3. β-トリフルオロメチルビナミジニウム塩とカルボニル化合物のエノラートとの反応

○芝山 覚,今野 勉,石原 孝*,山中寛城
日本化学会第78回春季年会 (1F3-30),2000/3.

2. アレニルパラジウム錯体を利用した含フッ素アレンの合成

○谷川 満,今野 勉*,石原 孝,山中寛城
日本化学会第78回春季年会 (4F2-35),2000/3.

1. [Invited] 含フッ素π-アリルパラジウム錯体 – γ位にフルオロアルキル基を有する光学活性なアリルアルコールの合成

○今野 勉*,石原 孝,山中寛城
学術振興会 第155フッ素化学委員会 定例研究会 (155-42-B-1),2000.