I TOP I ACCESS I
〒606-8585 京都市左京区松ケ崎御所海道町
京都工芸繊維大学 大学院工芸科学研究科
生命物質科学域 物質合成化学専攻
11号館2階 234B(今野), 234A(山田)
印刷用表示 |テキストサイズ 小 |中 |大 |

HOME > Thesis

<学位論文タイトル 一覧>

随時過去の学位論文を追加していきます。

2021年度 (令和三年度)

博士3回生

盛田 雅人:Development of diphenylacetylene-type fluorine-containing luminescent molecules utilizing the characteristics of fluorine atoms

修士2回生

宇都 慧司:含フッ素トラン型蛍光部位を柔軟鎖で連結した外部刺激応答性ダイアド分子の開発
王 逸舟:[2+2+2]環化三量化反応を利用した含フッ素ヘキサアリールベンゼン誘導体の合成と光学特性評価
景山 翔太:高度な環化様式制御に基づくテトラフルオロエチレン基含有複素環化合物の合成
片岡 拓都:ノルボルナジエン骨格を有する新規含フッ素架橋剤の合成と性能評価
片岡 光樹:水素結合を利用した多フッ素化液晶性発光分子の創製および物性評価
岸本 直人: 含フッ素アルキンの二量化反応を基盤とする高立体選択的1,3-ブタジエン誘導体の合成

学部4回生

河内 一真:電子環状反応を基盤とする含フッ素アゾシンならびにアザペンタレン誘導体の合成
阪本 泰知:フルオロアルキル基含有四置換アルケンの合成
菅原 郁見:含フッ素ノルボルナジエン誘導体へのラジカル的フルオロアルキル化反応
高橋 佑輔:オクタフルオロシクロペンテンとリンイリドとの反応を基盤とした電荷共鳴型含フッ素π共役分子の創製
吉田 圭吾:セミフルオロアルキル基導入による新規なトラン型液晶性発光分子の開発
小林 和紀:窒素系電子供与部位を有する新規な含フッ素トラン型ドナー・アクセプター蛍光分子の創製

2020年度 (令和二年度)

博士3回生

公文 達也:Novel molecular transformations of fluoroalkylated alkynes utilizing organocobalt complexes

修士2回生

呉 建炎:コバルト触媒を用いたC–H結合活性化を鍵反応とする含フッ素複素環式化合物の合成
上田 柾輝:ポリフルオロアルケンの付加重合による新規フッ素ポリマーの合成
梶本 知宏:テトラフルオロエチレン基を有する官能基化有機亜鉛試薬の調製ならびにその合成化学的応用
佐藤 公哉:キラル中心を導入した多フッ素化π共役分子の創製と特性評価
島田 弥力:[機密会]
西澤 彰人:ヘキサフルオロシクロペンテン骨格で連結された新規な含フッ素π共役分子の創製
原 直樹:[機密会]

学部4回生

伊藤 哲:ビストラン誘導体の液晶性と発光特性に及ぼすフッ素原子導入効果
大里 遥哉:テトラフルオロシクロヘキサジエン骨格を有する連結型三環式化合物の合成ならびに特性評価
笠井 香歩:フルオロアルキル基含有アルキンの高位置かつ高立体選択的なジハロゲン化反応
伏田 和弘:α-フルオロアルキルビニルエーテルの合成およびその重合反応

2019年度 (令和元年度)

修士2回生

川添 真知子:パーフルオロポリエーテルの新規末端変性法の開発
田中 剛志:分子末端にπ共役構造を有する発光分子の創製
東田 拓也:炭素-炭素三重結合の官能基化を基盤とした新規な発光分子の合成
光田 晶:高分子側鎖に発光生π共役構造を導入した発光性高分子の開発
森下原 卓:分子内反応を駆使したテトラフルオロエチレン基含有新規環骨格の構築
吉田 一裕:過酸化物架橋後に芳香族化が可能な新規含フッ素架橋剤の開発

学部4回生

宇都 慧司:柔軟なアルキレン鎖で連結した含フッ素トランダイマーの合成と物性評価
景山 翔太:テトラフルオロエチレン基を有する含窒素複素環化合物の合成
片岡 拓都:新規有機亜鉛反応剤を用いたテトラフルオロエチレン基含有アセチレン誘導体の合成
片岡 光樹:カルボキシ基を有する新規な含フッ素トラン誘導体の合成と物性評価
岸本 直人:含フッ素アルキンの二量化反応を基盤とするフッ素含有1,3-ジエン誘導体の合成

2018年度 (平成30年度)

修士2回生

YILIXIATI MAIMAITIYIMING:テトラフルオロエチレン基含有ケイ素化合物を用いた新規クロスカップリング反応
宮野 和也:アルコキシ置換多フッ素化ビストラン型液晶性発光分子の開発と柔軟鎖構造変化に起因する凝集発光特性
盛田 雅人:系統的な電子密度制御に基づく発光せい含フッ素ビストラン誘導体の発光特性変化
薬師神 凌介:ペルフルオロメタラサイクルの創製ならびにその合成化学的応用

学部4回生

上田 柾輝:含ヨウ素ペルフルオロポリエーテルを用いた有機合成
梶本 知宏:テトラフルオロエチレン基を有する新規有機亜鉛試薬の調製ならびにその合成化学的応用
佐藤 公哉:キラル側鎖を有する多フッ素化拡張π共役分子の合成とその液晶ならびに光学特性評価
島田 弥力:コバルト触媒を用いた[2+3]環化付加反応を駆使した選択的含フッ素インデノールの合成
西澤 彰人:ヘキサフルオロシクロペンテンを屈曲コアとした拡張π共役分子の新規合成とその光学特性評価
原 直輝:環状アルケンのラジカル的ペルフルオロアルキル化反応

2017年度 (平成29年度)

修士2回生

江頭 厳:テトラフルオロエチレン基を有するアルキン誘導体の創製ならびにその反応開拓
公文 達也:コバルト触媒を用いた[2+2+2]環化付加反応を基盤とするフッ素含有芳香族化合物の合成
玉本 健:テトラフルオロエチレン基を有する有機亜鉛試薬の特性評価とその合成化学的応用

学部4回生

川添 真知子:含フッ素π-アリルパラジウム錯体を経由するフルオロアルキル基含有不斉sp3炭素上での置換反応
田中 剛志:新規なV字型およびY字型含フッ素発光性分子の開発
光田 晶:含フッ素発光性分子の高分子化
森下原 卓:分子内環化反応を駆使したテトラフルオロエチレン基含有環状化合物の効率的合成
吉田 一裕:コバルト触媒を用いた[2+3]環化付加反応を基盤とするフルオロアルキル基含有インデノールの合成

2016年度 (平成28年度)

修士2回生

坂口 優紀萌:Heck反応を基盤とするテトラフルオロエチレン基含有アルケンの高位置かつ高立体選択的合成
西 祐次:環骨格への革新的テトラフルオロエチレン基導入法に関する研究
山鹿 敬吾:テトラフルオロエチレン基含有不斉炭素中心の新規エナンチオ選択的構築法の確立と応用

学部4回生

Siti Asiah binti Mohd Sari:Theoretical Insights into the Reaction Mechanism for Cobalt-catalyzed Hydrosilylation of Fluorinated Ketones
宮野 和也:液晶性と発光特性を兼ね備えた含フッ素π共役分子の新規創製
盛田 雅人:Push-pull構造を有する含フッ素π共役分子の新規創製と固体発光特性
薬師神 凌介:テトラフルオロエチレン基含有ケイ素試薬と各種芳香族ハロゲン化物との新規クロスカップリング反応

2015年度 (平成27年度)

修士2回生

吉本 英一郎:XXX
渡邊 裕介:XXX

学部4回生

江頭 厳:テトラフルオロエチレン基を有するアセチレン誘導体の合成とその応用
公文 達也:コバルト触媒を用いた各種含フッ素ケトンのヒドロシリル化反応
玉本 健:有機亜鉛試剤を用いた触媒的クロスカップリング反応を基盤とするテトラフルオロエチレン基含有芳香族化合物の効率的合成

2014年度 (平成26年度)

修士2回生

永井 健人:高位置選択的ヒドロシリル化反応を基盤とする新規含フッ素ネガ型液晶分子の創製
池田 夏未:塩化クロム(II)を用いた炭素–フッ素結合活性化反応の機構解明に関する研究

学部4回生

坂口 優紀萌:連続的ダブルHeck反応を利用した多置換含フッ素アルケンの立体選択的合成
山鹿 啓吾:共役付加反応を基盤としたテトラフルオロエチレン基含有化合物の新規合成
西 祐次:含フッ素1,3-ジエンのヒドロシリル化反応

2013年度 (平成25年度)

修士2回生

谷島 清哉:炭素–フッ素結合の活性化反応を基盤とした含フッ素ペプチドアナログの合成
塚出 一気:新規部分フッ素化ポリマーの合成ならびにその物性評価
木田 拓身:テトラフルオロエチレン骨格を有する高誘電率異方性ネガ型液晶分子の開発

学部4回生

藤本 佳寿:2,3-ジフルオロ-2-シクロヘキセン-1-オール誘導体の合成研究
吉本 英一郎:テトラフルオロエチレンユニットを有する光学活性アミンの合成
渡邊 裕介:芳香環へのテトラフルオロエチレンユニットの導入

2012年度 (平成24年度)

修士2回生

星野 智子:立体選択的ジフルオロシクロプロピルスタナンの合成とその開環反応
橋下 翔平:テトラフルオロエチレン骨格を有する新規ネガ型液晶分子の合成およびその性能評価

学部4回生

池田 夏未:含フッ素アルケンのヒドロシリル化反応
永井 健人:アルコキシ基を有するテトラフルオロシクロヘキサジエン誘導体の合成
郭 芙:gem-ジフルオロシクロプロピルスタナンの開環反応

2011年度 (平成23年度)

修士2回生

高野 真也:光学活性な含フッ素糖誘導体の新規簡便合成法
田中 佑介:テトラフルオロシクロヘキサン骨格の新規構築法
中崎 義知:アルキン-コバルト錯体を用いた含フッ素ベンゼン誘導体の合成
岩佐 智也:有機触媒を用いた共役付加反応を基盤とする光学活性含フッ素化合物の合成

学部4回生

木田 拓身:テトラフルオロシクロヘキサジエン誘導体の簡便合成法
塚出 一気:多不斉中心を有する含フッ素ジヒドロピラン誘導体の立体選択的合成

2010年度 (平成22年度)

修士2回生

山田 亜加根:閉環メタセシス反応を基盤とする含フッ素環状化合物の合成
衣川 良子:含フッ素アルキンのビスメタル化反応
高橋 義和:環状骨格への新規テトラフルオロエチレンユニット導入法
岸 美里:含フッ素エンジイン誘導体の高立体選択的合成
横谷 沙弥:還元的カップリング反応を利用したフルオロオレフィン化合物の構築

学部4回生

橋下 翔平:含フッ素C-グリコシド誘導体の合成
星野 智子:テトラフルオロエチレン骨格を有する光学活性含フッ素糖の合成

2009年度 (平成21年度)

修士2回生

河村 実央:第3級アミンをC2合成ユニットとする新規共役付加反応に関する研究
小西 秀明:閉環メタセシス反応を基盤とした含フッ素環状化合物の効率的合成法
酒井 潔:ペルまたはポリフルオロアルカンスルホン酸誘導体の合成と酸化分解反応に関する研究
森安 員揮:遷移金属を用いた[2+2+2]環化付加反応を基盤とした含フッ素芳香族化合物の新規合成法の開発
池本 惇:有機銅試剤を用いたSN2'反応による含フッ素4級不斉炭素の立体選択的構築法の開発

学部4回生

橋本 圭祐:ペルフルオロ(ポリオキサアルカン)スルホン酸の合成と酸化分解反応に関する研究
岩佐 智也:有機触媒を用いた高立体選択的共役付加反応
高野 真也:新規テトラフルオロエチレンユニット導入法に関する研究
田中 佑介:テトラフルオロシクロヘキサン誘導体の簡便合成

2008年度 (平成20年度)

修士2回生

高橋 駿夫:官能基化されたフルオロアルケンの簡便な合成と有機金属試薬との反応
徐 可:触媒的ギ酸還元反応と閉環メタセシス反応を基盤とする含フッ素シクロヘキセン化合物の合成に関する研究

学部4回生

岸 美里:含フッ素エンジイン化合物の立体選択的合成
衣川 良子:含フッ素アルキンのビスメタル化反応
高橋 義和:1,2-ジハロテトラフルオロエタンを用いるテトラフルオロエチレンユニットの導入法に関する研究
林 周作:ペルフルオロ(ポリオキサアルカン)スルホン酸の合成と酸化分解に関する研究
横谷 沙弥:3-ブロモ-3,3-ジフルオロプロパン酸エステルの合成と還元的カップリング反応
山田 亜加根:含フッ素α,ω-ジエン類の調製と閉環メタセシス反応に関する研究